3年以内に辞める社員が、止まらない	  その定着、心理の専門家が引き受けます。

公認心理師・臨床心理士による、中小企業のためのメンタルヘルス支援(EAP)。
ストレスチェックの実施(実施者ごと)から、「この社員、どうしたら」の個別相談、休職・育休明けの復職支援まで。
5名からの契約でき、オンラインで全国対応します。

私たちの特徴

01

ストレスチェックを実施者ごと
お引き受けします

公認心理師(研修修了)が実施者を担い、高ストレス者の医師による面接指導の手配。実施者を確保できない中小企業でも、そのまま依頼できます。

02

個別事例の相談ができます

「この社員に、どう関わればいいか」。窓口を置くだけで終わらせず、一人ひとりの具体的な相談に専門家が答えます。

03

発達特性のある社員の
「働きやすさ」、一緒につくります

発達特性のある社員が、気持ちよく働ける。そのための関わり方・任せ方・環境の整え方を、具体的なノウハウとしてお渡しします。本人もまわりも、働きやすくなります。

04

少人数の職場こそ、私たちの出番です

産業医も、社内の相談窓口もない。そんな中小・小規模の会社こそ、私たちがお役に立てます。5名から、御社の規模に合わせて、無理のない形で契約できます。

サービス

ストレスチェック(2028年4月義務化・実施者ごと)

2028年4月から、従業員50人未満の事業場にもストレスチェックが義務化されます。産業医のいない中小で一番の壁は「実施者が確保できないこと」。こころケアは、公認心理師(研修修了)が実施者を担い、受検から個別結果(PDF)の交付、高ストレス者の医師面接手配、その後の相談まで一気通貫でお引き受けします。 ツールを渡して終わりにしません。5名から。

相談窓口・個別事例相談(メール・LINE・Zoom)

社員のこころの不調は、早く気づいて、早く相談できることが何より大切です。窓口を「置くだけ」で終わらせず、一人ひとりの具体的な相談にお応えします。

従業員の方へ
仕事・人間関係・家庭のことまで、メール・LINE・Zoomでいつでも専門家に相談できます。社内には言いにくいことも、外部だから話せます。
管理職・人事の方へ
「この部下に、どう声をかければいいか」「休職明けの社員に、どう接するか」。現場の”個別の悩み”に、公認心理師が具体的にお答えします。
心理教育セミナー
ラインケア、ハラスメント、発達特性の理解など、御社のテーマに合わせて開催します。
ご相談のうち個人が特定される情報は、ご本人の同意なく会社へお伝えしません。

復職支援(休職・育休明け)

休職や育休からの復帰は、本人にとって一番不安な時期です。ここでのつまずきが、再休職や早期離職につながります。復帰の”入り口”を、専門家が丁寧に支えます。

復帰前後の面談
本人の不安を、ひとつずつ言葉にしてほぐします。
段階的なフォロー
いきなりフルパワーを求めず、無理のない立ち上がりに伴走します。
本人と人事・上司の橋渡し
職場の受け入れ体制を一緒に整え、「腫れ物に触るような空気」を防ぎます。
育休明けの両立支援
育児とキャリアの両立の悩みにも寄り添います。 復職の可否など医学的な判断は主治医・産業医が行います。私たちは心理的な支援と職場適応の伴走を担い、医療が必要な場合は医療機関へおつなぎします。

障害者雇用の定着(法定雇用率2.7%)

2026年7月、法定雇用率は2.7%に上がりました。けれど本当の課題は「採用」ではなく「定着」です。採って終わりでは、数字も現場も安定しません。採用の前段から定着まで、心理の専門家が伴走します。

採用前
どんな仕事なら力を発揮できるか(職域の切り出し)、受け入れ体制づくりを一緒に設計します。
採用時
ご希望に応じて面接に同席し、その人が活きる環境を心理の視点で見立てます。
採用後
定着のフォローと、上司への関わり方のアドバイスで、離職を防ぎます。
発達特性のある社員
社員が気持ちよく働けるノウハウ(関わり方・任せ方・環境の整え方)を、具体的にお渡しします。

料金

料金は料金ページにまとめています。 従業員数・ご要望に合わせてお見積もりします。

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